ゆるりんのポレポレ日記 yururinp.exblog.jp

つれづれなるままに~日頃出会うこと、思うことを綴っています。


by polepole-yururin
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アゴラが出来て19年。
その間、アゴラは看板も作らず、チラシも作らず、電話帳にのったり口コミで広がっていきました。
だから知る人ぞ知る場所でした。
けれど、今年夏、チラシを作りました。
どうして?
人があまりにも与えられる情報にしか生きていないという現状が強く強くなったからです。
大人がモラルをなくし、与えられる情報だけを鵜呑みにし、子供を危険な日常に放置している状況が目に余るからです。
ネット社会はどんどん嘘を作っています。
その嘘に純粋な子供達は壊れています。
それを少しでも食い止めたい・・・

アゴラは阪神淡路大震災の後に出来ました。
震災当時、子供達に大人は物を与えるだけで(ゲーム、おもちゃ、たべもの・・・)、子供達の居場所を確保できませんでした。子供達は、シンナーをやったり、壊れていきました。
ちょうどこの頃、心のケアと称し、癒しブームや学校ではスクールカウンセリング等の設置を促されるようになります。
見た目は心に寄り添う社会が生まれたのだろうと安堵したのでしょう。
けれど、この事実は二分します。
社会崩壊は、子供達の精神を蝕んでいきます。
スクールカウンセリングが出来たとて、子供達の精神は安定されず、それに委ねる子たちが増えます。さらに心療内科が出来、薬で解決するという選択肢がどんどん増えました。
結果、病名を持つ子供が増え、子供達は新たに出来た施設(フリースクール等)病院、家(引きこもり)にいる子が増えました。
子供達が本当に欲している居場所は何処だったのでしょうか。

結論は、社会の歪みを治す事なく、対症療法だけ加えていったことの間違いです。
物を与え、娯楽を与えた被災地でシンナーに溺れ行く子供。
学校の中でも同じです。
学校教育現場は、国旗掲揚、国歌斉唱等の問題であるように、国体を意識する教育が時代とともに強くなっています。
教育現場は自由の学び場だと思っていたけれど、実は刻々と変化していました。
日教組(日本教職員組合)の排除により、教師の人権は潰されていきます。
学校教育は文部科学省中心に各地の教育委員会に統括され、各学校においては校長中心にピラミッドの形で形ついていきます。
国で決まった方針や各委員会で決まった方針に異を唱える教師の排除もあります。
ゆえに教師自身も長い物にまかれる体制に固定化されていきます。
心のノートはいわゆる教育勅語の問題と類異したものだという記事をも目にします。
ゆえに河合隼雄氏が文部省で役職にあり、学校教育へ広げていった教育は、統制社会へ子供を誘う事だと言う事でしょうか。
さらに産学協同と言う方針を1970年代に立てて、そのままその意識で突き進んだ学校教育は、産業に役に立つ人材育成をスローガンにしているため、競争ありきの教育はどんどん強く動いていきます。
産業に役に立つ人材とは、合理性が重要視されます。
つまり、無駄を省く、結果だけを求めるわけです。自分はいらない。ロボットでいいんです、生産をあげる為の人材なら。
だからロボットになれる子を育成してきた日本だったのでしょう。
当然、素の子供達は異常反応を来します。純粋故緒反応です。
そこに言葉を使ったカウンセリングと薬。
言葉は確かに大事なツールですが、今の政治を見ていてもわかるように、飾った言葉だけで中身のない言葉は、その場しのぎの嘘でしかありません。時間かせぎのごまかしでしかありません。
人が壊れるのは、破壊を生む社会システムに当たり前におかしいと言っての反応なのです。
西洋医学は対症療法に固執した治療法です。
どんどん足して問題を膨らましているように、原因からどんどん遠ざかっているようです。
今の社会現象も、原因を根本から見直さず、昔のままを維持するゆえに歪さはおさまりきらないのです。

子供達へ今何が必要か・・・
子供も大人も生き物なのです。
人間は生き物なのです。
生き物は胎内時計を持っています。
自然のリズムに身を委ね、あなたでいいんだと認められる存在意義を持つ事で、人は疲弊した意識から解放されます。
さらに生きる感覚を持つには明日への希望を持つ事です。
それには自らが創造し、想像することから始まります。
生み出すことが生きる事の本能だと私は強く感じます。

今生きる事さえ困難な子供たちが生まれています。
あなたを尊重されなくてどうして夢を持つ事が出来るでしょうか。
あなたの夢は・・・職業をいう子供が増えました。
けれど、職業=お金を生み出す事が夢なのでしょうか。
夢はもっと優しく、もっと純粋な創造で、可能性に満ちているものでしょうに。
壊れ行く日本、世界の中に私たちは今日も生きています。
その中で、もっと純粋にあなたの存在を認め、尊重しあえる場所がある事が救いだと思います。

そこを私は里山に、里海に見つけました。
生き物の存在を互いが認め、そうぞうを生み出すことを始めませんか。

アゴラ子ども美術工場は、その一つの居場所だと私は思います。
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by polepole-yururin | 2016-08-14 14:51 | 私の活動 | Comments(2)
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アゴラ子ども美術工場には、8月7日日曜日、街頭紙芝居屋さんがやってきた。
暑い暑い日だった。
朝、アゴラのお母さんからmail。
「ラジオで今日の街頭紙芝居をお知らせコーナーに伝えたら、今ラジオで流れました!それなりに今日はたくさんきますよ!」って。
去年はジャーナリストとのシンポジウムをやった。
今年は、もっと身近に、もっと日常に入り込んだ催しを試みた。
京都で出会った紙芝居屋さん。
京大有志の会のサイトで見つけた堺町画廊の催し。
堺町画廊には沖縄のこと、原発の事、教育の事など今を考える人たちのチラシがいっぱいあった。
面白い所だ・・・
で、街頭紙芝居屋さんの古橋さんの紙芝居に魅せられて静岡まで呼んだ。
おばあちゃんもおじいちゃんもおかあさんもお友達もたくさんアゴラに集まった。
すると、古橋さんは黄色い法被をきて、拍子木をカンカンとならして紙芝居が始まった。
こどもたちもおじいちゃんもおばあちゃんもお母さんもお父さんもどんどん引き込まれていく。
三丁目の夕日の頃の紙芝居に魅せられた。
クイズ形式にはみんな釘付け。
ハイ!ハイ!と三才の子供たちから六年生の子供達まで一斉に手を挙げる。
「はい!あたり!」紙芝居師さんは、懐かしい紙風船やぴゅるぴゅると鳴る玩具をくれる。
いつもデジタルに浸る子供達だけれど、古橋さんの関わりで、懐かしい玩具に魅せられる。
古橋さんは、おじいちゃんおばあちゃんお母さん、お父さんをお姉さん、お兄さんと呼んでクイズに誘う。
笑顔がいっぱい溢れる時間だった。
戦時中、子供達を連れて行った紙芝居。その危険性を伝える。
大人たちはあ〜・・・と気づく。
そんなやり取りであの頃、戦争に意識を向けると同時に、戦争が終われば、平和に意識を向ける司令塔がいた事を伝えた。
古橋さんは普段は福祉に携わり、文庫を運営し、時には街頭紙芝居をして、子供達とずっと関わっている。
いろんな事を知っている。いろんな事を感じている。いろんな事をやっている。
このたくましさは何処からやってくるのだろう。
私はまだまだだな・・・と感じた今日この頃。
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最後にアゴラの先生は古橋さんにお礼をいいながら、アゴラの事を伝えつつ、アゴラから琉球大の理学部生物系に行って絶滅危惧種の生き物を学んでいる子供の話をした。
「彼からは時折メールが来て、ヤンバルの森の生き物の写真を送ってきてくれる。オオコウモリに噛まれて、爪を貫通して出血しても、嬉しかったと言うmailが来る。そんな彼からのmailで感じる沖縄に今、とんでもない事が起こっているんです。沖縄はいつも犠牲になっているんです。高江にアメリカのオスプレイのヘリパッドが建設されようとしているんです!これを知ってください!」
チラシを配り、先生は叫んだ。

3・11から東北の被害を見続けて、同時に放射能汚染のことで福島は閉ざされて、大飯、高浜、川内などなど・・・原発稼働に政府は動き、その利権構造を浮き彫りにさせた。
そして安保法制を強行可決して戦争へ突き進む動きに沖縄はまた翻弄され続ける。
ジュゴンの辺野古基地移設問題に続き、知らぬ間に沖縄の北に位置するヤンバルの森・東村・高江にオスプレイのヘリパッド強行建設。
沖縄は私も遠い場所だった。けれど、今年息子が沖縄に行く事で、どんどん近い沖縄になっていった。
さらに時折送られるmailにはヤンバルの生き物が写真として添付。
私の知り得ない生き物に魅せられている息子がいた。
宜野湾市に住む事となった息子を感じつつ、彼が守りたいと思っている生態系の破壊が同時に始まっていることになんとも言えぬ思いにかられる。
さらに知らなかった沖縄の中身をどんどん知る事となる。
景気だけに踊る本土の空気は戦争をも肯定する。
けれど、沖縄は70年前、戦場となり、敗戦後もその敗戦の負を押し付けられ、アメリカに土地を奪い取られ、高江の住民はベトナム戦争時、ゲリラ戦の練習の為にベトナム村と称してベトナム人の役割をさせられた歴史さえあったのである。
沖縄と言えば、ひめゆり・・・そこで沖縄を語られる。
けれど、もっともっと虐げられた苦しみを負う人々がたくさんいる。
来週沖縄から5ヶ月ぶりに返ってくる息子に、沖縄の事をもう少し教えてもらおう。
そして彼が沖縄にいる間、私も沖縄をもっと知っていこうと思うのである。

ヤンバル高江の現状

こちらのBlogも見てください。
もう一つのBlog
山本太郎氏のBlogも・・・
iwj岩上安身
iwj岩上安身

標的の村 YouTube

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by polepole-yururin | 2016-08-10 18:39 | 思うこと | Comments(0)
ー8月2日追記ー
蒲の穂の風景。昔は蒲団(ふとん)だった日本。
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小池百合子氏が東京都知事になった。
とたんに、小学英語が教科に(新自由主義のアメリカ中心の世界の為の言語共通化)高校の教科書に「公共」が本格的に動きだした。
ほら見た事か・・・軍国国家にまっしぐら。
(ナオミ・クライン教授著書の「ショックドクトリン」は、上記状況を先読みして書いているようだ。つまり、アメリカと言う国は、ナチスドイツを学び、日本を敗戦に追い込み、日本の軍事技術を得て、力の為の国を作りえた。そして今の日本のようにアメリカ追従の人々を教育し、内から溶かし、その国に軍事クーデターをおこし、軍国国家で、人々を統制し、生産を合理的に進め、ロボット化する人々に作り替えていく。そんな事がチリで始まり、各国に時間差で起こしていった。どうかチリのようにならないで!と願っている)
嘘偽りの政治家たちと官僚、マスコミの仕業で、国はどんどん豹変していっている。
それにまだ気づかないと言うのか、止めようにも最高裁判所自体がアメリカに取り込まれているため、甘利氏含め、犯罪を犯罪とならない・・・
でもそれだけでなく、私たち市民は、情報に委ねすぎて、マスコミに踊らせれているようだ。
巷で起こっている不正選挙の云々・・・その真相を私たちは掴もうと思っていても掴めないが、ただ私たちは、まともな情報を野良のアンテナをピンとたてて、判断して揺るぎない選択をしていく事だろう。
今もうテレビ、新聞は終わっている。ネットもうんざりする記事多数。
そう言う時に、もう少し表現の自由が確保されていた時代の本を手にとって読んでいる。
すると、慰安婦問題も、南京虐殺もあるないの何処ではない。
確実にあったのだし、もっと個人レベルでひどい事があっちもこっちもあったのである。
さらに戦後日本がどのように動いていたか、教育問題含め、文部省がどの位置にあり、教育機関のなかにはどんな圧力がかかっていたかがよくわかる。
ま〜怖い世の中があったんだと、改めて無知の自分を感じるとともに、私たちは幸せボケの中にいて、テレビ、新聞の情報を一番の発信元と疑いもせず、見ていたんだと反省する・・・
ネットは大変便利なツールであるが、そのネット情報もいい記事だと思っていた人がある時、寝返りいつのまにか違う所に我々を連れて行く人に変わっている事もしばしばある事に気づく。
うんざりの極み。
有名人の著書を読み、いい人だと信じきっていたのに、最後の最後に裏切られたということも最近ひしひし感じるのである。
そのひとりが河合隼雄氏である。f0215179_21514185.png
心のノート立案の河合氏は、阪神淡路大震災後、PTSDをアメリカから取り入れて人々に広め、池田の殺害事件で小学校への狂気の不安を前提に、各学校にスクールカウンセラーをと提案した人物である。
今その心のケアとスクールカウンセラーの存在が、子供達の取り巻く世界にどのように入り込んでいっているのかを知るとぞっとする事が起きている。
心のノートは道徳教育の一環である。その心のノートは知らずに自分を自分でコントロールする。国の要求するいい子を作り出すハウツー本だと言う事。
これが大変巧妙。心理学をアメリカで学んだ彼は、そのノウハウを阪神淡路大震災と池田事件やオウム真理教事件いうショックドクトリンを使って強行な人々の平和意識を不安を利用して、スルリと教育に風穴を開けていた。
私たちは、どうして作られたのだろう。
私は、生まれた時の意識と私を取り巻く環境によって作られていた。
それが幼いスポンジのような子供達にどんどん刷り込まれていくのが幼稚園、小学校、中学、高校、大学の教育である。
何処で学ぶか、何を学ぶか、言葉を巧みに使い、いいイメージを植え付け、子供達に見張り番をさせて悪い子排除をしていく日本の教育があった。私もその申し子だったんだと記憶をたどる。
その危険視された時代が小泉総理の時代であり、2006年の教育改正。安倍氏がその改正を行う。
さらに今着々と動く教育がある。
知っていこう!本当が何処にあるのか。

アメリカの事を伝えている記事リンク


拡散お願いします!

ヤンバルも同じく見続けていこう!以下記事も再度意識して!



あの頃の街頭紙芝居屋さんがアゴラにやってくる!

子供もお母さんもお父さんもおじいちゃんもおばあちゃんもみんな寄っといで!

懐かしいあの頃の紙芝居。戦中、戦後の紙芝居。
子供達の娯楽と子供達へ何を伝え、子供達は、どうなっていったか。
それを体感してもらいたくて・・・
コミュニケーションの場だった街頭紙芝居。
古橋さんは言います。
あの頃と今も子供達の本質は変わらない。
変わるのは、純粋なスポンジのような子供達の脳や意識、心に意図的に入り込む大人が作った意識。

日時:8月7日日曜日 13時30分〜
場所:アゴラ子ども美術工場  掛川市千羽1679
紙芝居のお姉さん:塩崎おとぎ紙芝居会員・古橋理絵さん


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連絡先:アゴラ子ども美術工場  ☎ 0537-27-1428

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今社会はあらゆる事が吹き出ています。
昔私たちが当たり前だと思っていたことの違和感もドロドロと溶岩のように流れてきています。
危ない思想、危ない行為、危ない言葉・・・プロバガンダ。
緩やかな日常の中には見えなかった事。
いいもの、いいこと、すべていいと思い込んでいたことが、緩やかな日常の中では見えてこなかった。
でも、急速に今までの思考を180度転換するための変革は、あらゆるところで歪な空気を作っていきます。
その歪さが目に余る。
しかしその歪さが私たちに今までの概念さえも正しかったのかをあぶり出している。
ほんとうに危うい日本です。
戦争をしない国と言っていた国が簡単に武器を持ち、戦争に出向いていく国に変わるのだから。
でも日本人は、平和だと思っていたことは、実は何処かに歪みを残し、犠牲にして成り立っていた平和だと気づく事も出来なかった。
それは、安保反対闘争の結果政府が私たちへ行った教育の結果だった。
教えない。見ない、聞かない、言わない教育。
さらにいい子、悪い子を洗脳させる教育。
外を見ず、全体の中のひとりである私。
日本は変わらず封建社会を貫いていた。
その意識は社会が窮屈になればなるほど、際立っていく。
その全体主義の中に、自分だけは生き残る意識を植え付け、大河ドラマ等で戦国武将や明治の世を讃えつつ、さらに3S制作で意識を娯楽に連れて行く。さらに常識はドラマやテレビバラエティーの中に忍ばせて、常識破りのモラルなき役者の言動や行動も、あるある認識を忍ばせている。
さて、この痛い日常に埋もれ続ければ、あの頃のように戦争を肯定し、戦争屋(武器弾屋を作り、破壊から生む復興利権様々なもの)の儲けの為にせっせと自分の生活まで持って行かれ、自分の思想を人間の尊厳さえなくさせ、悪魔の申し子になっていく。
これでいいのか・・・
私たちは、日々考える。
ひとりひとりが今を直視する事が出来ないかと・・・
その行為は選挙運動や、デモだけではどうしようもない。
『とと姉ちゃん』(花岡さんも戦中戦後人々の意識を持っていった張本人だが・・・)で、戦後植え付けた意識は一人一人の生活の大切さ。豊かな暮らしだった。(ただこの豊かさがアメリカ追従の西洋文化を取り入れた生活様式だった。さらに物質を得るための豊かな暮らしを提案したが故の今である)
ならば、いま私たちはもう物質社会の飽和を来したバブルを経験し、その残像をごり押しに進め、破壊から生まれる物質社会をもう一度とする意識からの脱却を試みなければいけないのではないか・・・
経済と言う言葉で失った思考を一度立て直し、戦後物質社会で埋めたまやかしの豊かさを改めて、さらに戦中、戦後、明治の思想を正しく整理し、反省し、修正していく作業を丁寧にしていく事ではないかと・・・
そして国や流行、宣伝に惑わされた生活形態を、経済(お金)から離れて、改めて豊かさを考えること。
もうイベントや踊らされる泡行事から離れ、自分で掴める事を選択していこう。

沖縄の犠牲で成り立っていた日本の平和。
知る事から始まる!


沖縄のヤンバルの森で何が起こっているのか!

ヤンバルの森で何が起こっているのか パート2










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by polepole-yururin | 2016-08-02 21:48 | Comments(0)