ゆるりんのポレポレ日記 yururinp.exblog.jp

つれづれなるままに~日頃出会うこと、思うことを綴っています。


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朝日デジタル記事添付
朝日デジタル記事、最高裁判事・法律家 OB違憲!300人。こんな姿嘗て見た事が無いと上智大学教授・中野晃一氏。(8月26日)

中継映像。各学者の会見は必見!(岩上安身iwj 会員になればしっかり最後まで見れます!)


先週、京都の大学で学生をしていた。
そこで見つけた自民党憲法改正の漫画に注意のビラ
大学でこのように堂々とコミットしていることに安心した。
もっと大学の子供達は今の危うき社会を知るべきであり、私たち大人はもっと知るべきである。
今やSEALD’sが全国に広がり、若者たちは声を上げている。
私たち以上に民主主義を学び、安保関連法案の危うさをしっかり知っている。
そう思うと50代、40代の大人がいちばん政治を理解していないのではないか、また社会の有り様も知らないのではないかと強く思う。
バブル時期に青春を謳歌した、もしくはバブルを知っている世代は、社会構造を経済と言う言葉とお金の価値でしか物事を見れていないのではないか。
だから何をしても金を儲け、成功すればいいんだという安易な考えを持っている人たちが多いのではないだろうか。
SEALD’sは書店で、おすすめ本を紹介している。
私も大事な本、おすすめ本を同じお母さん方に紹介していたが、さすが若者、FacebookやTwitterで広げる早さは凄まじい。
今日、ネットでママの会を見ていたら、その下に代表者の誹謗中傷のサイトがあった。
SEALD’sの奥田君も言われてて・・・少し気持ちが落ちた。
その時知人に岩上安身氏のiwjの番組を見なさい!まだそんなものに振り回されるのか?
誰であろうといい。その人を見ればわかるだろう?今、どんな状況なのか?それこそ、ヘイトスピーチの罠にはまっているじゃないか!?と・・・
今揺るがない意志と声を絶やさない事。当たり前に呼吸するようにおかしいと言う事なんだ!っと言われた。
そう思って、岩上安身氏のネット配信を観た。
まさに、そのこと。
上野千鶴子教授の言葉にぞっとした。
牧師のようになってはいけない。
声をなくせばナチスに飲みこまれる。

今戦後70年の検証をしている。といってもそのたぐいの本を読んでいる。
保坂氏の本、オレンジ色の矢部氏の本、池上氏の本、戦後すぐに文部省によって作られた高校生への教科書「民主主義」等・・・
終わりなき読書。
無知からの脱却、一人一人。
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ちなみに8月1日、静岡県掛川市の駅前の納涼祭に自衛隊の戦車と走行車がやってきた。
私の目の前を素通りした。私は運転中だった。
「気持ち悪い!」と私は数人の子供達に叫んだ。
「おばちゃん先生の声の方がびっくりするわ!」と子供達からかえってきたが、
「自衛隊のジープやトラックはおばちゃんも毎日くらい国道ですれ違っている。けれど、これは違う!戦車やで!こんな光景あたりまえちゃうんやで!おかしいんやで!ぼーっとしてたらあかん!怖がらなあかん!」って言った。
商工会の人が呼んだらしい。
お金と結びつくこと、経済だけを重要視する思考は、本当に危ない。
何がいいのかわからなくなった大人が増えた。
商売人がモラルをなくせばどうなるか・・・
そんな事を思わせる。
原発も戦争も金の為に動く政府の子分になってどうするんだ!
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東京大学名誉教授・上野千鶴子のお話

憲法改正をナチスに習って騒がず静かにやればいいと言ったのは、麻生副総理。
自民党の憲法改正草案をみますと、九章、緊急事態と言う項目がある。
自然災害、武力攻撃、内乱と並んでいるんですが、法律と同じ効力を持つ法令を内閣が自由に発令できるとありますが、これこそ独裁政権そのものです。
現在の政権は着々とこの方な道へ勧めている。
まさに世界で最も民主的と言われたドイツのワイマール憲法のもとでナチスがなりたったのと同じようなことが今起きようとしています。
ナチスが倒れた後、どうしてあの政権を止められなかったのかとある牧師、痛恨の思いで書き残した文章。
ナチスが共産主義者を攻撃した時、自分は少し不安だったが、自分は共産主義者でなかったので、何も行動に出なかった。
次にナチスは社会主義者を攻撃した。自分はさらに不安を感じたが、社会主義者でなかったので何もしなかった。
それからナチスは、学校、新聞、ユダヤ人を攻撃し、自分はその度に不安を感じたが、それでもなお行動に出る事はしなかった。
それからナチスは教会を攻撃した。自分は牧師だった。
自分は牧師だったので立って行動に出た。その時にはもう遅かった。
今安倍政権は、学校、メディア、外国人・近隣諸国の外国人を攻撃しております。
最終段階の一歩前です。
この中でメディアは、今や政治の介入を受け、皆様のNHKが安倍様のNHKに成り下がり、学校への攻撃はいよいよ高等教育に及び、大学に行事に日の丸君が代を強制しようとしている。
それに従わなければ、大学交付金に制限がかかる。またこれから研究資金の獲得に軍事研究に対する助成を求められる大学も出てくるであろう。
それから18歳選挙権の更新に伴って国民教育と言う物が行われ、その中で次のスッテプはほぼ見えている。
彼等は次に教育委員会を廃止するでありましょう。教科書採択は全く自治体の組長の専権事項となる事でしょう。
今や私たちは大学の危機、教育の危機と言うものを目の前にしている。
私たち学者の会、通常このように学者が集まって何かに一つにまとまって行動するは滅多に無い。
なぜここまで私たちは集まって行動するかは、一メディアの皆様方が法的危機、憲法の危機を感じているのと同じように、私たちは学問の危機、教育の危機、大学の危機、知性の危機をひしひしと感じているからです。
六大学有志共同行動を行った。
108の大学から反対声明が集まった。
108の意志を持って安倍送りをしたい!
皆様共に頑張りましょう!

動画是非!


他、2015年8月23日京都円山公園からのSEALD’sのデモ・内田樹氏の演説いい!

創価大学生の素朴な行動の記事!


山本太郎氏の国会討議

山本太郎氏、高校生へ政治について語る
(高校生の夢をぶちこわすと言う題名がついているが、お花畑を言い続け飾りごとの言葉で子供達に奨学資金制度を本筋のようにつたえ、ローンに追われている大学生の子供達に今の政治の有り様を伝えるのはもっともな事!それに大人である我々もほとんどが奨学資金制度の実体をわかっていない。無知な40代、50代の親世代が本当は子どもを守らなければならないのに・・・。守る意味を親たちは根本的に間違っている。親世代こそ、本当に目覚め、賢くならなければ子供達を救えない!)



・・・
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by polepole-yururin | 2015-08-26 23:06 | 政治(思う事) | Comments(0)

永遠の少年の作品展

朝日新聞に大事な記事が載った。
永遠の少年のこと。
彼との出会いは2013年。琵琶湖の造形教室で出会った。
当時は4年生。
彼は毎回、毎回琵琶湖のアゴラを訪れた。
アゴラが好きだからと。
彼はまっすぐな目をしている。
私たちを通り過ぎてもっと先の何かを見ているような目だった。
ずっとずっと会いたいと思った。ずっとずっと彼の成長を見ていたいと思った。
けれど・・・
2014年5月のある日。彼は飛び立った。
ちょうど私が「里と湖のポレポレ時間〜」というアゴラのBlogをアップしたその時に・・・
バサバサバサ!と大きな羽の音が聞こえた。
彼は野生に戻ったんだ・・・
お〜い!また会えるよね!君は、風の又三郎のような少年だ・・・
だからまた何処かで会えるね!そうアゴラの先生も私もそう感じている。
今、アゴラでは彼の作品展開いています!
大変丁寧な心のこもった作品展です。

是非永遠の少年の作品を見に来てください。

PS:8月1日、近くの方がこの作品展のことを知って☎があった。
その方は渓流釣りをしているおじさんだった。
渓流釣りの仲間に4年生の彼がいた。
忘れられないよ!彼の事は・・・とおじさんは言った。
不思議な子だった、いい子だった。じっとじっと僕たちの渓流釣りの雰囲気を眺めていた。いつか彼が後継者だって思うほどにね・・・
二時間ずっと展示会場にいて彼の作品をじっくり涙しながら見て帰った。

彼の新聞記事が8月14日に載った。

”永遠の少年” 小林貫志の日常と“そうぞう展”
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8月1日(土)〜8月23日(日)11時〜19時(月、金休み)アゴラギャラリー1階にて開催します。
彼の日常はアナログの世界。
ゲーム、パソコン、携帯、テレビ・・・日常の中には豊かさの象徴はありません。
しかし彼から生み出されたものは、豊かさの宝庫です。
自然の中で育まれた貫志君は、自然を愛し、自然を観察し、想像を膨らませ、創造する。
私たちはけっして彼を忘れません。
彼の息づかいは、彼の作品に刻まれています。
そして今もここに存在しています。
退化してゆく私たちがいます。その真逆に貫志君は、思い余す事無く人間の能力を伝えてくれています。
彼の生き様は、私たちに希望を与えます。
優しさは強さです。強いから他者を思いやれるのです。強いから他者を守れるのです。
是非、小林貫志君の作品展に来てください!

好評!池田昇平さんの資料展!


[生き物と自然を感じる鳥類観察家
   池田昇平 湖北の自然展]


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まずはじめに8月1日(土)夕方〜、8月2日(日)夕方〜に池田昇平さんのレクチャーを開催します。
鳥類観察家の池田君は、滋賀県の野鳥センターの職員です。
彼は幼い頃から生き物が大好きで、その中でも鳥とは大の仲良し。
いろんな事を観察し、体験した事を何でもお話ししてくださいます。
子供達は是非参加して好奇心を刺激されてください!
大人もしかり・・・
私もおかげさまで、野鳥センター様のおかげで、鳥さんの見方が変わり、いろんな様子、声を意識できるようになりました。
是非この機会をお見逃しなく!!
上記1日、2日はアゴラのキャンプの日になります。
アゴラの子供達と木工制作をしながら、カメパオで山の中へ散策にいきます。そこでも池田さんにいろいろ聞いてください。生き物の事ならなんでもOK!

また池田さんのレポートをアゴラギャラリー二階で展示しております。
開催日時:8月1日〜8月23日 11時〜19時まで(月曜日、金曜日休み)









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by polepole-yururin | 2015-08-17 12:51 | お知らせ! | Comments(2)
屋久島が汚染される!
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川内原発前の阻止演説。菅直人氏、嘘の無い本当の叫び!

山本太郎氏、国会質疑、ミサイルが原発に到達する!?

SEALD‘sの叫び!皆国会前に結集!(SEALD’sのFacebook添付)

SEALD’s沖縄の子の演説と奥田君の演説、安倍談話の矛盾!

【日時】8月14日(金)から毎週金曜日
    19:30〜21:30

【場所】国会議事堂前北庭エリア

 SEALDsは、先日閣議決定された安保関連法案に反対し、毎週金曜日19時半から国会前での抗議行動を始めます。 世論調査によると、国民の7割以上がこの法案について「説明不足」だと回答しているのにもかかわらず、与党は、今月の下旬までに法案を強行採決し可決させようとしています。

 この法案は、武力攻撃事態法や自衛隊法など10本の現行法を一括して改正する「平和安全法制整備法案」と、戦争中の他国軍の後方支援を可能にする新法「国際平和支援法案」の2本で構成されています。これらは日本が武力行使できる機会と範囲をこれまで以上に拡大させるもので、大枠は、a. グレーゾーン事態への効果的な対応、b. 集団的自衛権の行使、c. 戦時中の外国軍への軍事支援、を可能にするものです。
 
 私たちがこの法案に反対する主な理由は以下の3つです。
①これらの安保法制が実質的に「戦争法案」であり、戦後70年の日本の平和主義の伝統を骨抜きにして「戦争できる国」へと転換させるものであること
②これら安保法制が日本国民の安全を保障しない可能性が高いこと
③「積極的平和主義」の名のもとに立憲主義を崩壊させること

  これは人の生死に関わる大きな問題です。わたしやあなたは戦場には行かないかもしれません。しかし、私たちと同世代の自衛隊員が戦場に赴き、命を落とすことが起こりうるということを想像してみてください。これから先、戦争にいくことになるのは、まだ選挙権を持たない子どもたちです。ここで見てみぬふりをして後悔をするのは、あなた自身です。70年間戦争をしない国を守り続けた大人たちがいることを私たちは知っています。私たちはそのバトンを受け継ぎ、次の世代にまで繋げていきましょう。
 この法案を阻止するには人が声をあげ、その声を可視化させることが必要です。少しでもこの法案に違和感を抱いているのであれば、反対と声をあげましょう。そして、友人、恋人、家族などに少しでも知ってもらうことから始めましょう。私たちには、現状を変えていく力があります。本気でこの「戦争立法」を止めてやりましょう。少しの時間でもいいので、国会前に足を運んでください。あなたが動くか動かないかにかかっています。

日本が戦争できる国になる前に、この「戦争立法」の成立を阻止するべく、私たちは毎週金曜日に、学校帰りに、バイト帰りに、仕事帰りに、国会前に足を運びます。毎週毎週、知り合いや家族に呼びかけてください。毎週毎週増やして行きましょう。よろしくお願いします。





__________________________________

2015年8月11日
ずっと止まっていた日本の原発が動き出した日。
朝から鹿児島県川内原発のゲート前には人々がチェーンを組んで燃料を入れないように阻止していた。
しかし核燃料は海から強引に原発内に投入された。
日本に今何が起こっているのか?をまだまだ考えない他人事の日本人が多すぎるのか、権力が横暴なのか・・・
安倍政権を支える人々がもはや思考しない人々の集まりだ。
操り人形だ。
おかしいだろう!って叫んでも、安倍晋三氏率いる自民党もそこにいる官僚も資本を牛耳る人々に、今日本がどんな状況に陥っているのかさえ、思考する、この日本の先を思考する方々はいない。
シナリオどおりに演じている訳者だ。
そんな馬鹿げた人たちが権力を思うまま乱用している。
原発はエネルギー対策なんてもんではない!
原発はなくとも日本は電力は動き、各電力会社は赤字でもない。
川内原発がどうなろうとも近所の方々も誰もどうでもいい。
福島への思いも消えたのか・・・そんな雰囲気だ。
集団的自衛権の事に対してもリアルさが本当に抜け落ちている。
怖いと言う感覚が私にはまとわりついて消えない。
それを大人げないと言う人もいるだろうが、こんな感情、感覚は当たり前の感覚で、福島を知り、長崎を知り、ヒロシマを知る日本人はこの核の脅威を嫌というほど知っているのに、どうしてその脅威が日本中に54基もちりばめられている危険性を身体で感じる事が出来ないのだろうか。
ダウンタウンの松本氏がSEALD’sを批判しているが、その批判している情報媒体はフジサンケイからであり、読売もフジサンケイももう安倍政権と仲間ではないか。
既得権益とか、天下りとか、ツテとかもうその関係で出来上がっている。
日本は戦後一時民主主義的な様相を見せていたが、あたらしい世代は思考を停止した無知な子供達が、そのままパパや親戚にお願いしてそう言うポストに甘んじて、社会はこういうもんだと何となく理解しているもんだから、自分の立ち位置さえみえない。
自分の明日の給料とかの心配は出来ても、今自分たちがやっている仕事、行為で明日の生活、明日の日本の暮らしを住みにくくしている事が全く見えていない。
芸能人は昔貧しかったを経験して、のし上がる感覚を持ち合わせ、反骨精神を!と意識しているのだろうが、その反骨精神があまりにも金だけの支配に神経、精神を支配される故、強気な発言んをしている人らが、いかに抜け落ちた自分の言う事を聞く支配体制、ピラミッド社会を支え、自分たち個人個人の小さなピラミッド社会、コミュニティーを築いている。
しかしそう言う人ほど、いざと言うと簡単に自分が吐いた言葉の責任を覆す事を平気でやっている。
貧しさや、差別が人々の心の歪みを作り、歪んだ自分を認めてもらった喜びとお金と言う報酬で空っぽのコップはどんどん満たされていく。
そのコップは愛情と言うピンクの色で満たされるべきはずなのに、歪みを持った人はある時現れた笑顔をいっぱい振りまく土色の脂ぎったブランドを来た人たちに出会ってしまって、スクリーン上に人々の黄色い声援とお金をコップにどんどんつがれている。
固形物でいっぱいになったコップから見える世界は自分しか映らない。
水が注がれるはずのコップに、先を見える隙間は見当たらない。
君は誰だった?
そう聞かれた時、過去の自分は消したいから今の自分、もしくは芸名を貰って生きて行く。
君は誰だった?
そうもう一度聞かれた時、君はもう名前を忘れてしまってる。
薄汚いしがらみに埋もれてしまってもう後戻りできない自分がいる。
後戻りできない。先の日本も本当は見える。
けれどもう観ない。
観るタイミングも掴み損ねた。
それが第二次世界大戦中の最後の時期だった。
もうわかっているじゃないか。物も息子もみんな持って行かれて・・・勝つまではと言われてもいつまでとは言わない政府を信じてさ。
あの時核はまだ爆弾ではなかったし、原発は作られてなかったし・・・
その悲劇が実験として落とされたヒロシマ、長崎。
今丸裸の日本があって、福島の汚染は変わらずあって、そんな日本をもう手放した政府がいる。
見えない権力は指令だけをうけて暴走する。
日本人が危機意識を煽れば、ロボット化した官僚や政治家はどんどん加速して行く。
そして今日、川内が動く。
原発を動かす意味の無い、大義名分も無いなんの理由も無いのに、動かすという行為に邁進する政府。
原子力規制委員会の田中さんはもういつから生きていないのだろうか?
私の近くにも生きていない人がいる。
どうして怖くないの?と聞いた。
楽しく生きる為に生まれてきたんだ。だから自分を苦しめる情報入れない。変わらずおいしい物を食べ、好きな人と飲み、いきたい所に旅行して、・・・。
その先にだって金をたくさん稼いで、豊かにしている、大事な仕事を任されている、人一倍仕事している、人一倍勉強して受験戦争にかったんだから・・・そんな声が聞こえてきそうだ。
賢いって何なんだ?
賢いと言われた人間ほど見えない。見えていないんだ。
君は何人?
君には子どもはいないの?
ね〜ね〜・・・・ね〜!
おかしいっしょ!
おかしいよね!
誰が育てたの?
これほど愚かな日本人っていいの?
もう辞めようよ!原発も戦争ももう辞めようよ!金をどうしてむさぼるの?
内田樹氏が今の日本を国破れて山河ありとよく言うんだけれど、原発事故があって、汚染続いてて、日本54基の原発あって、プルサーマルもあって、アメリカの後方支援っていいながら南シナ海でアメリカの変わりに中国とどんぱちやって、アメリカの軍需複合体の在庫処分して、その変わり日本人の命や山河さえ汚染させて・・・何処に生き残るの?
武器の定義が消えていくし、こんなもん言葉でも何でも無い政治家の答弁。
警察の顔ぶれ見てみなよ!若い子ばかりじゃないか?
若い子を使って自分たちを守ってもらって、金儲けして、あの当時の日本人じゃないか!
学徒動員!福島の石川町では1944年から草履で中学生の男子をウラン鉱山で働かしていたんだぞ!
その時代に声が出なかったのは、大日本帝国憲法という独裁者の為の法律をつくっていたからなんだ。自民党の憲法改正案は、大日本帝国憲法に全くそっくりなんだ。
誰の為の玉砕だったんだ?国民は奴隷だよ!
人権守れよ!私たちは安倍政権、自民党、公明党、官僚の株式会社に入社した覚えは無いんだよ!税金払っている国民があの人たちを雇っているんだよ。本当は・・・
それが選挙なんだ。
間違いを犯した人に破壊されていいの?
言いたい事いっぱい!
もうやめようよ!
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by polepole-yururin | 2015-08-11 10:20 | 政治(思う事) | Comments(4)
この記事はしばらく固定します。記事は随時以下にupしています


今年のKAMEの翼プロジェクトの選考者が決まりました。
*池田昇平さんと小林貫志君と鳥居樹君です。
*他、はないみほさんの小説第二弾「アゴラ森物語―野生の記憶ー」が秋には出版予定。その原画展開催します。(秋)
*今年も小児科医の山田真先生の講演会を10月18日に開催します。
*今年も光のアーティスト・高橋匡太氏の光のワークショップ開催します!今年も滋賀県野鳥センターで行います。(秋に予定)

ただいま上記KAMEの翼プロジェクト2015のチラシ作成中です。出来ましたら皆様へ随時配布します。
Blogにて配信しますので、時々Blogに来てください!


[生き物と自然を感じる鳥類観察家
   池田昇平 湖北の自然展]


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まずはじめに8月1日(土)夕方〜、8月2日(日)夕方〜に池田昇平さんのレクチャーを開催します。
鳥類観察家の池田君は、滋賀県の野鳥センターの職員です。
彼は幼い頃から生き物が大好きで、その中でも鳥とは大の仲良し。
いろんな事を観察し、体験した事を何でもお話ししてくださいます。
子供達は是非参加して好奇心を刺激されてください!
大人もしかり・・・
私もおかげさまで、野鳥センター様のおかげで、鳥さんの見方が変わり、いろんな様子、声を意識できるようになりました。
是非この機会をお見逃しなく!!
上記1日、2日はアゴラのキャンプの日になります。
アゴラの子供達と木工制作をしながら、カメパオで山の中へ散策にいきます。そこでも池田さんにいろいろ聞いてください。生き物の事ならなんでもOK!

また池田さんのレポートをアゴラギャラリー二階で展示しております。
開催日時:8月1日〜8月23日 11時〜19時まで(月曜日、金曜日休み)


”永遠の少年” 小林貫志の日常と“そうぞう展”
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8月1日(土)〜8月23日(日)11時〜19時(月、金休み)アゴラギャラリー1階にて開催します。
彼の日常はアナログの世界。
ゲーム、パソコン、携帯、テレビ・・・日常の中には豊かさの象徴はありません。
しかし彼から生み出されたものは、豊かさの宝庫です。
自然の中で育まれた貫志君は、自然を愛し、自然を観察し、想像を膨らませ、創造する。
私たちはけっして彼を忘れません。
彼の息づかいは、彼の作品に刻まれています。
そして今もここに存在しています。
退化してゆく私たちがいます。その真逆に貫志君は、思い余す事無く人間の能力を伝えてくれています。
彼の生き様は、私たちに希望を与えます。
優しさは強さです。強いから他者を思いやれるのです。強いから他者を守れるのです。
是非、小林貫志君の作品展に来てください!






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by polepole-yururin | 2015-08-09 23:47 | カメの翼プロジェクト | Comments(2)
[シンポジウム開催!]
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今日本が危ない!山本太郎氏インタビュー早稲田大学法学部学術員教授・水島朝穂紙講演是非見てください!(会員になればしっかり大事な所が観れます)
集団的自衛権行使で戦争に参加する国へ移行しようとする今、私たちは今何をすべきか?
私の息子は18歳になりました。
安保法案強行可決の日に自衛隊、防衛大学への勧誘のはがきが来ました。
40年前、アメリカは選挙権を18歳に引き下げました。そしてベトナム戦争がはじまりました。若者はベトナム戦争へ18歳から軍隊に入隊できる事となりました。
今、日本は18歳に選挙権を引き下げられました。そして集団的自衛権が可能となるよう政治は動いています。
子供達が危ない!
大人たちが今をちゃんと思考し、次世代を担う若者の未来を奪われないように、守りましょう。
おじいちゃんもおばちゃんもお母さんもお父さんもアゴラに集まって当たり前に語り合いましょう

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昨日、シンポジウムがアゴラで開かれた。
けれど私は、もっと生の声が聞ける会になると思っていたが、少し論の行き交いが無かった。
日本の未来を考える、まさに今戦争法案が通ろうとしている今なのに、政治力学の話で話が終わった。
来てくださった方々はあたらしい顔ぶれも含め、中高生のお母さんや教師が来てくださって、良かった。
そしてそこで語られた人の話は本当に今の危うい政治、社会に不安を抱き、どうしたらいいのか、いろいろと明日の自分たちの行動のヒントをえる為に来たのだと感じる。
しかしその答えがジャーナリストたちから、もっとリアルな話が聞けなかった。
アーミテージレポートに沿った安倍政権の動きを指摘したジャーナリスト。そのアーミテージレポートはまさにアメリカの日本に対する要求である。
だからアーミテージレポートを是非読んでほしいとジャーナリストは言った。(ネットでダウンロードできる)
そこに指摘した他のジャーナリストは、アメリカの要求に従ったアメリカによる政治を行っているとする見解もあるが、安倍政権がアメリカを利用し、アメリカに言わせているという見解も考えられ、声の的をアメリカに向けるだけでいいのか?我々は日本国の中の国民であり、その安倍政権により政治を遂行しているのだから、安倍への声をずらしてしまってはいけないどろうと言った具合の意見が出た。
それに対してもっと私は深くその議論をしてほしかった。
他にA級戦犯を奉り拝み続けている伊豆の住職がいる。あの人にとってはA級戦犯が神であるように尊い存在であり、その事に対してあなた間違っているとは到底言えないと言う話も出た。
また70年の抑圧された戦犯たち率いる戦争を肯定した人たちの抑圧が、今まであって今ここに噴出したんだと言う見解もあった。
戦後70年と言う事での戦争を語るだけのシンポジウムならその言葉でいいのかもしれない。しかし今日本はまさに戦争法案を通し、自衛隊をアメリカとともに軍隊として使うようにさせて、武器弾丸をも運ぶ事をOKしようとする現政権が存在する今、そして若者へ選挙権と自衛隊勧誘のはがきが来た今、もっと聞きたいのは、私たち母親、大人が子供達を戦争に行かせないようにする事やその為の教育体制を変えて、共生と言う授業で社会に適応できる国よりの学生を育成すると言うそんな危うい教育に侵される子供達をどう守るべきかということである。
だから、靖国参拝のような議論とよく似た話よりも私たちに明日を観れる話を具体的に聞きたいのである。
読売テレビのたかじんの〇〇という番組がある、その番組はあえて国民に安倍政権の意図を刷り込んでいるようなつくり方になっていて、よっぽど意識していないかぎり、危ないと言う。そのテレビ局への抗議含めてマスコミはなぜ放置しているのかという意見も出た。
この意見をより深めてもらいたかった。
しかし時間の都合上他の話に移行した。
少し涙目をして孫たちに恥じない行動、守りをしたいというシニア世代のおじさんはいう。
高校教師は、今まさに危うい政治が学校へも圧力をかけてきている。子供達の側にいる立場の私たちがいかに子供達に伝えるか・・・今ある出来事を当たり前に語続ける教師でありたいと言った。
市会議員さんも参加し、皆が語れる集会を開いて行こうと提案すると言った。
あるお母さんは、子どもが言った、「どうせ僕たちがとやかく言っても安倍さんが独断で決めてしまうんでしょう、何でも・・・と。」その言葉にいいえ、私たちがおかしいと言い続け当たり前を語ることで事は止められるんだよとお母さんは言葉を修正しているというと話した。

私は1947年に文部省によって作られ、3年間中学生に使われた「あたらしい憲法のはなし」と言う本をコピーして参加者に配った。
憲法は権力の暴走を止めるもの。そしてその憲法によって私たちは人権も自由もあらゆることを守られている。
アーサービナ―ドさんが先日言っていたこと、日本の憲法は生きているんだ。だから死なさないでほしい。神棚に置いておかないで、手元において聖書のようにつかってほしいと言った言葉を伝え、このコピーした嘗ての本当の憲法の本を皆様の知り合いへ渡して考える機会をつくってほしいと言った。

そして思った。
もう私たちが動く番だと。
若者と子どもの近くにいる私たち一人一人が賢くなって、おかしいと当たり前に声を出し続ける事、そしてもうマスコミに任せておかない、委ねる事を辞める時期が来たんだと思った。
生きた声を聞かないと私たちは止まってしまう。
生きた声を私たち自らがもって仕方ないとか、ま〜ま〜なんて言葉ははかない。
そして言葉をはいた責任を取れる大人であり続けたいと私は思った。
これからの事は僕たちの事ではなく、若者自らが考え、思考する事なんだという意見があった。けれど、私は、たしかに若者は自立すべき事であるが、こんな社会を作ったのは大人なんだ。その大人がこれからの子ども自らの責任だと言う意見は、少し、無責任かも知れないと思った。だから戦後の反省をするのなら、大人自らが責任ある言葉と行動をとる、その一人一人が生まれる事だ。

そんなこんなで、SEALD’sのデモの様子を見た。
わかりきったというか賢い大人になりたくないと思った。
そして若者が一生懸命叫んでいる映像を見て少し涙した。悔しかった。
で、おばちゃんもまけない。おばちゃんも諦めない!
そう思っておばちゃんがもっている知恵、知識をお母さんや若者へ伝える時間を作ろうと提案。
只今その提案を具体的に・・・と計画中。
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by polepole-yururin | 2015-08-09 22:31 | Comments(2)

保坂正康氏の警告!

霧が晴れぬ、しかし自分を持つと心の霧はれる。
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「国によって生命が買われる」――保阪正康氏が警告「新たな安保法制で国民の序列化が始まる」
保坂正康氏は、作家であり、ジャーナリストであり、日本近現代史研究者。
岩上安身氏のネット放送で知った。
彼は戦争を知らない60年安保反対闘争時代、学生だった。
彼は戦争を追い、戦争後の東南アジア諸国の人々にインタビューをし、様々な声を集めた。
教科書では、日本の戦後をある一定の言葉で語る。・・・東南アジア諸国を統治した。
その統治だけの言葉で終わる歴史。
私たちが学ぶ歴史は、その単語に込められた意味のみで理解し、二文字という言葉の意味のみに停まり、簡単に戦争を処理してしまっていた。
しかし戦争は、日本人の人口すべてに・・・東南アジアの人口すべてに・・・中国、朝鮮・・・すべての人々にとっての歴史が刻まれていて、簡単な言葉で処理できるものではない。
大事な人を奪われた人、戦争へ向かって厳しい仕打ちをされた人、空襲、原爆、・・・もうたくさんだと言う人々の思いが何十にも重なり戦争と言う言葉を伝えている。
だから保坂氏は、あらゆる立場の人の声を聞く事により、いろんな戦争の有り様が見えてくると言う。
丁寧な取材の末に出来上がった書物には、戦中、戦後の思いが詰まっている。
その思いを誰も検証する事無く、敗戦後、アメリカに追従し、次の歴史を作り出した日本人。
その日本人の過ちが現政権を作るに至ったのではないか。
731部隊も、A級戦犯も、軍人、隣組、婦人会・・・様々な人々が、敗戦と言う現実と次ぎに与えられたアメリカの介入と何もかも失った空洞の自分に反省する事も無く、忘れると言う処置で自分の傷を癒し、生き残るために無我夢中で生き方を模索した。
それが朝鮮特需であり、沖縄の基地問題であり、高度経済成長であった。
仕方ないという言葉で反省をせず、ここまで来てしまった。
反省なき人類は、記憶の消えた頃、あのときの汚名を晴らすべき血の流れにより受け継がれ、蠢いている。
保坂氏は、戦争をもっとリアリティーをもって掴まないといけない!と叫ぶ。
政権、官僚は戦争に行かない。ましてや自分たちの息子が戦争に行かないシステムを作っている。
新たな安保法制は、確実にあの頃に私たちを連れて行く。
皆言葉の中に込められたリアリティーを感じ取らなくていはいけない!
バーチャルになれてしまった人々、そして言葉の意味を情報処理のように流してしまい、立ち止まって考えない。その危うさが本当に我々を後戻りできない制圧の中に閉じ込めてしまうのだ。
早く目を覚ませ!
私たちだけは違う・・そんな言葉を言える人は少数の既得権益保持者である。
そんな格差社会をあえて安倍政権は2012年から作っている。
社会福祉に手をつけ、労働法規を変え、グローバル化企業を応援する。
その格差は、戦争へ行く人を育成していた。(自衛隊勧誘は、公務員、授業料無料等の好都合な条件を前に出す。前記事の奨学資金制度を使った若者の苦しみを手招きをして甘い水を用意し、連れて行く)
心の不安をあえて作り、対立軸をあえて作り、原発にも何も手を出さず、危険の処理をやらない。
人が不安になればなるほど、安倍政権自民党は、好都合。
心の憎しみが破壊への気持ちを助長し、自分だけはという細かい気持ちを育成する。
対立軸を作り、不安要素を作り出す原因は安倍政権である。
そこに目を向け、安保関連法は廃案にすべし!
また読みたい本が出来た・・・保坂氏の本。

SEALD’s仙台が出来た。
what is 安保法制?
SEALD’sの安保法案に対する抗議YouTube、是非!


PS:只今帯広畜産大学教授の杉田聡氏の「天は人の下に人を造る」を購読中!
福沢諭吉の背景が見える。そして今のヘイトスピーチの原型がここにある。
皆様もお読みください。すごく、今の社会を反映しているから。


Blog:弁護士鈴木篤のつれづれ語りには、今の政権の問題点を法的な見解で伝えています。




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by polepole-yururin | 2015-08-06 22:05 | 政治(思う事) | Comments(2)

国の罠

誰が殿様?
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民主主義ってなんだ!?
民主主義ってだれのものなんだ?
国会前で若者SEALD’sが叫ぶ。
他にも各々が集団的自衛権はいらない!と叫ぶ。
今、国会では参議院議会が行われている。
山本太郎氏が今回の安保関連法の強行可決に伴う全国の18歳の子供達へ防衛省からのハガキが送られてきている現状と、名簿の露呈、公的機関がこれを使い、行う行為について質疑。
本当におかしい。
国家権力の乱用だ。
他、若者の育英資金含め、奨学資金制度のあまりなずさんな現状がある。
利子付きの奨学資金制度の奨励。
奨学資金の話が学校で当たり前のように出てきて、使った方がいいような話になっている今。
親も高校生も当たり前に安心して奨学資金制度を使うだろう。
しかし、その利子がどんどん膨らむ、学業以外に返済義務のため、若者の純粋な教育が壊され、お金を生み出す為の行動をとらざるをえない現状。
お金ありきの教育制度の成り立ちが、子供達を食い物にした商売になっている現状をここにみる。
日本は先進国と言えども、先進国の中でも市民への保障をどんどん削減し、最初の聞こえのいい言葉で安心感を与え、時代とともに少しずつ少しずつ制度改正を行っていた。
いまや時代とともに利息も高くなっている。
山本太郎氏の言うようにサラ金と大きく違わない形を変えている。
サラ金という言葉も段々消え、テレビでは雰囲気のいい芸能人が安心だね!〇〇といい、名前をアピールするサラ金業者。
CMであっさりと柔らかいイメージが流れてしまうと、親世代もなんか優しい業者が軽々しくお金を貸てくれるイメージに支配され、手を出してしまう。
この国は民衆になじみの深いテレビと言う電波を使いながら罠を国民にはめているように思う。
そしてテレビ以外でも公共施設(学校、市役所、国)が安心言葉でごまかして罠にはめているようだ。
日本は国によって思考出来ない国民を作り、国によって自由を奪われ、国によって戦争に国民を持って行こうと策略する。
ある程度の自由は与えていても、実際民衆のまわりには安易な自由選択がちりばめているからだ。
たとえば原発・・・国策と言うまさに国の方針である大事な事業の会社である原発の労働者は、なんの違和感も無く誇りをもって従業員になったのだろう。
しかし、その労働たるは、原発事故で大変過酷で、被曝と言う危険が大いにあった事が見えた。
そして原発事故を起こし、福島の住民を追いやってしまったこの現状は、廃炉に向かうべきであるが、それがスムーズに行かない形を作っていた。
ここに大量の従業員がいて、その人たちの生活は原発労働によって成り立ち、長年働いていた従業員の意識も原発労働を誉れに働いていたに違いなく、従業員はいつしか国側の楯となってしまっている。
それは自衛隊も同じである。
話は少し迂回してしまったが、就学資金制度により、学生は同じ道をたどる体制が作られてしまっているのである。
国民に不安要素を作り出すのが政治家の役割で、官僚の役割になっているように思う。
富国強兵、殖産興業を国策にして戦争に加担し、アメリカと戦争した日本が辿っ道は、アメリカ追従によるあらゆるアメリカの意向を組み続け、にっちもさっちも出来ない状態に陥ってしまった。
戦争が国力を低下させ、戦争が日本人から文化を奪い、戦争が子供達の夢を奪った。
原因と結果・・・
歴史を切り取る切り取り方が間違っているのだ。
戦争を仕掛ける前の日本人の心、気持ちの豊かさを思い出す事だ。
我々は、平和である。苦しみは他者から与えられるものである。
その他者が国であり、それに加担する人である。
今本当に自分ひとりで立つ時である。
そして自立した個が政治に介入する事である。
民主主義は私たち国民のためのもの!憲法は私たち国民を守るもの!

ニュース23の映像





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by polepole-yururin | 2015-08-04 08:21 | 政治(思う事) | Comments(2)