ゆるりんのポレポレ日記 yururinp.exblog.jp

つれづれなるままに~日頃出会うこと、思うことを綴っています。


by polepole-yururin
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素のままで・・・

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正しさって何だろう?
優しさって何だろう?
その事をちゃんと話せる大人っているだろうか?
中学生のある子は、先生によって対応の仕方を変えてる。
あの先生の前ではこうする。見た目が大事。
それを起用にこなす生徒と不器用な生徒。
内申点はここで左右される。
最近は内申点で高校受験が決まるそうだが・・・
勘違いされる子どもが多い。
いやな先生に好きだと言う態度が取れなくて当然で、そのいやだと言う態度が表に出てしまう。
大人はそれはそういう態度を示す子どもが悪い。大人になってこういう事が当たり前だから、中学生になったらそういう大人に習い賢い子どもになりなさいという。
どうなんだろう?
大きな目線でみれない大人の幅の狭さが問題であるのに、人によって対応を変えられない子どもが悪く、アホなんだという。
器用に生きる事ってどういう事?
その器用に生きた大人がまさに政治家であり、表と裏の顔がある。
その嫌らしさを嫌というほど味わっている国民である一人の大人が、それと似た事を日常でやっている。
その日常にわんさか溢れている化かし合いがある社会に、大人一人一人も打ちのめされてストレスをためているこの日本の社会。
そのストレスが、うつなどの精神不調を来たし、家庭内の問題をおこし、様々な病気を生み出し、…それさえ見えず、仕方ないこれが社会だと動いている管理社会。
子どもに何を伝え、何を夢だと語るのか?
うまく生きる生き方は、他人の前で顔色を変えるカメレオンになる事ではない。
まず疑った自分自身の非を認める大人がいてこそ、次がある。
単純に間違いをきたしたらごめんなさいという。
自分が出来なかった事を誰かがしたのだとすればありがとうと感謝する。
それさえ出来ない大人が増えて、自分の正当性だけを主張する。
ばつが悪かったら知らないとか無かった事にする。そんな大人の多い事。
その大人の社会に近づける事が子どもたちの将来の希望だとすれば、これは本当に悲しい事だ。
将来お金に困らない職種につけて、優位に立てる位置に存在する事がうまいいくことだと何となく考えている大人がいて、その側にいる子どもは、そんな大人に褒められようと努力する。
それがその子の存在意義だと感じるからだ。
もっと素でいられる、そのままの君を認めてくれる大人っていないんだろうか?
私は素のままの君を大事にしたい。
そして素直にごめん、ありがとうと言える君が大人になる事を願います。
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by polepole-yururin | 2012-10-31 11:29 | 思うこと | Comments(7)

引き寄せる

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物事って引き寄せる。
いいも悪いも引き寄せる。
不思議だと思えるくらいにいろんな事が目の前にどんどんタイムリーに現れる。
今、自分が陥ったテーマがテレビのテーマだったり、新聞記事だったり、朝ドラの話だったり、本当にすごいな〜って思うくらいに目の前にどんどん現れる。
この状況ってどういう事だろう?
確かに偶然の出来事がどんどん重なって目の前に現れる事が人一倍早いというか、・・・
引き寄せの法則などという本が巷で出回っている。
その法則がどうのこうのというより、昔から私はそうだったのだけれど、何とも感心するくらいに引き寄せるのである。
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キャンディキャンディという漫画が昔大ヒットしていた。
子どもの頃夢中で読んだ漫画だった。
いつの間にか感情移入していた私だったが、いつしか良く似た境遇になっていた。
私は孤児ではないけれど、いろんないじめの対応に対処したり、人の変わりにカバーしたり、・・・看護師志願して、ズッコケ、おっちょこちょいのキャンディだったが、それも同じ、誰に気に入られ、誰にいじめられるか、誰に愛されるか・・・本当に似ている。
朝ドラの主人公にも良く似ていると言われる・・・生き方が・・・
これ、物語になるとたいへん面白いものとなるけれど、実際物語の主人公はたいへんで・・・
不器用さが時より情けなく・・・
キャンディキャンディで、言いたいようにキャンディを罵倒したり誰かのせいにしたりしたイライザ、ニール、アニーさまざまな人たち。
「純と愛」という朝ドラでは、そのような人の気持ちが見える愛がいる。
そうなんだよね・・・見えすぎるんだよね・・・
いろんな事が湧き出る今日。
様々な事は、今起こった事ではなく、もっとそれぞれの根底にあった事で、その根底を見直す事も無く、帳尻会わせて表面上は繕って何となくんやってきただけ・・・
そしたらうまく行かない事を、たまたまそこにいた人のせいにしてる・・・
本当に純粋な人っていない・・・大人的な態度ってどう?
さて、意識を切り替えよう・・・下司な話に引きずられないように、今目の前の純粋な事に目を向けよう。
子どもたちを前にして〜。
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by polepole-yururin | 2012-10-22 10:00 | 私のこと | Comments(8)
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10月13日、高橋匡太さんの光のワークショップが開催された。
お昼の二時頃から、子どもたちは集まった。
アゴラの子どもたちや掛川近辺の子どもたち、いろんな情報を見てきてくださった。
今年は去年よりたくさんの方が来てくださった。
今回の光のワークショップは、カメパオをモチーフにしたKAMEの翼君を空に飛ばそう!って言う事になった。
今年はこのKAMEの翼プロジェクトの発起人の渋垂先生が事故に遭われて、急遽KAMEの翼が中断しそうになった。
このプロジェクトの核を失う事って大きくって、皆思案した。
でもだからやるんだよ!だから続けるんだよ!ってみんなが意識高くまた動き出した。
そして高橋さんはいろいろ考えてくださって、16年前アゴラ子ども美術工場の元になったカメパオプロジェクトのカメパオを高橋さんのイメージで復元?させた。
カメパオは阪神淡路大震災の時に、子どもたちの居場所作りを想定して作られたもの。
今の近代美術を担っている京都芸大の中原浩大氏と黄瀬剛氏と渋垂秀夫氏が構想して作られたカメパオ。静岡県立美術館でも展示された。
その形が、アゴラという里山の古民家に変わり、子どもたちの居場所となった。
そして16年が経った。
その思いを高橋さんが汲んだ。
先生の思いを形にした。そして今翼が生えて、飛び立つ!
先生見ててよね!先生の思いが飛ぶんだよ!
先生が今はいないけれど、ちゃんと僕らも思いを形にして空を見上げる!
カメの甲羅には、子どもたちのたくさんの絵が刻まれた。f0215179_20271068.jpg
たくさん好きな絵を描いた。
幼稚園児、小学生、中学生、高校生・・・
みんなの共同作業。
そして紙風船にも絵を描く。
子どもたちの絵が大きな白い紙風船に描かれ、LEDライトで照らされて♩
ひたすら描き続ける子どもたち。
4歳、5歳の子どもたちもずっと描く。
夏に来てくれたおれんじの子どもたちも参加して、たくさんの絵を描いてくれた。
M君なんかさ〜外に出てもずっと絵を描いてた。思いを絵にして甲羅をうめる。
日没後、大きな白い風船2つにヘリウムガスをいっぱいいっぱい詰め込んで、さ〜KAMEの翼君は空に浮かぶか!?
・・・・・
ちょっと浮いた。
ちょっとだけ・・・
すると子どもたちと高橋さんは、KAMEの翼君の下に入って、KAMEの翼君を持ち上げて「よいしょよいしょっ」ってKAMEの翼君を僕たちの手で飛ばした。
M君は「○○君も手伝って!」って参加した。
大変微笑ましい光景だった。
そして他の子どもたちも手伝って、いつの間にかKAMEの翼君は光に包まれた!
大きな風船とみんなが描いた小さな風船がKAMEの翼君を引っ張り上げながら、七色に輝き夜空に舞う♩
なんか宇宙船のような、UFOのような、不思議な物体。
そしてカメの翼君はかわいいんだな〜♩
高くは空に飛べなかったKAMEの翼君。
カメはなかなか空を飛べない。
でもいつかきっと空を飛べる!そんな気がするんだ。
だってみんなの意識がそこに集まればその思いは力になるし、その力は奇跡を起こす♩
先生が大きな事故に遭われたけれど、元気に今病院で療養している。
車に乗せていたKAMEの翼人形に導かれて飛んだっていっていた。奇跡だよってみんなは言った。
奇跡は思いから!
思いは力なり〜。
近いうちにまた空に向かって羽ばたくよ!って高橋さんは意気込んでいた♩
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KAMEの翼プロジェクト
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by polepole-yururin | 2012-10-16 20:21 | カメの翼プロジェクト | Comments(4)

9月30日は私の誕生日。
があいにくの台風で、家で冬眠状態。
光のワークショップが開催されるはずだったのに、静岡に台風が直撃!
朝、アゴラで子どもたちを迎え、高橋匡太さんとスタッフとワークショップの続きをしていた。
急遽、午後からの教室の子たちにも来てもらっていろんな試みをした。
が、やはり台風は時間が経つごとにアゴラに接近。
待望のワークショップは、10月13日(土)14時〜と変更とした。
わざわざ京都から来てくださった高橋匡太さん、少し子どもたちと遊んで下さった。
今アゴラには面白い大きな物体ができあがている。
その面白い代物を残し、急いでお昼に京都に帰られた。
無事の帰還を祈る・・・
という訳で、
高橋匡太さんの光のワークショップは、変更となりました。
詳しくは・・・

高橋匡太さんの
光のワーショップ開催!

10月13日(土)14時〜日没まで
巨大カメが空を飛ぶ!?
アゴラ子ども美術工場が七色の光に彩られる♩
是非アゴラに来て下さい!

2011年12月31日、NHKの「ゆく年くる年」で横浜山下公園で復興の光を3000個灯した高橋匡太さんのワークショップです。
アゴラが子どもたちの思いで幻想的な光に包まれます。
この機会をお見逃し無く!
材料費 500円
場所:アゴラ子ども美術工場・掛川市千羽1679(JA掛川市緑茶加工近く)
             
                    KAMEの翼プロジェクト
                    0537−27−1428


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by polepole-yururin | 2012-10-09 09:42 | お知らせ! | Comments(12)

ノーベル賞受賞

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京大の山中教授がips細胞作成に成功し、ノーベル賞を受賞した。
細胞を操作して可能性を見いだす・・・病気の治癒に生かせる希望の研究。
皮膚から臓器を作り出す・・・
ノーベル賞って誰のための賞なんだろう〜そんなことを思った。
私が勤務していた時の後輩は、今京大でそのips細胞の研究室で勤務しているとうれしそうに語っていた。
世界を揺るがす、すばらしい研究施設に!ってね。
その友人は医師と結婚し二人の子どもをもうけたが、看護師の身分なんて・・・と助産師の免許を取り、その後医大を受験し・・・結局医師にはならなかったのだろうが、今この研究室にいるという。
その息子にも小さいときから塾・・・そしてわざわざ遠いところまで塾通いさせていたと聞く。
優秀だとか、すばらしいとか、なんかわからない。
京大は莫大な研究費をこのips細胞の研究に投じている。
たくさんの研究員を雇い、ラット、様々な動物での研究。
そこに関わる事の優越感を人は持つ。
その研究がすべての糸口を見いだすかのように〜。
ノーベル賞という名を持つとその価値はすべてが認めたような、太鼓判を押されたような物となる。
ただ、ほんとうにそうなのか・・・
山中教授のやったこと、整形外科医だった彼が研究に没頭し見つけた事は、キュリー夫人が放射線を見つけた事によく似ている。
原子をもっと細かく分けて形をかえて、巨大な力の物を生みだす。
ips細胞もなんか似ている。細胞をいじくって新たな形を生み出す。
確かにパーキンソンなど筋肉難病で苦しんでいる人への奇跡の研究かもしれないけれど・・・いじくる、細胞を分ける、原子を操作する・・・
その行為は、もっと慎重に行うべきだ。
邁進しすぎる時、人は何も見えなくなる。それが研究なんだ、物を突き詰めるという事はそうなんだと言うだろう。
でも・・・人は誤るんだ・・・自然の摂理を超えて動き出す行為は、またちがう形で暴走を生み出す。
優秀という人の生き方、子育て・・・そこに絡む人々、・・・目指すものは、勝という力の中にいることなのかな?って思ってしまう。
ips細胞の研究をしている人って、福島のこと、沖縄の事、考えているのかな?
人って生み出す事に邁進する。顧みる事をさける。
これはね、研究しているすばらしい?人だけが持つ感情じゃなくって、世の中に異を唱えていた人が子どもを守るには結局自分が力を持つことだと、会社を持ち大きくする事だって結論を出している・・・みんな結局は同じ方程式の中にいて足し算の答えを探しているだけなのか・・・と。(余談だけれど)
ノーベル賞は力と大変結びついている賞かな〜って思う。
とにかく、研究の中に危険性をはらんでいるものに対して、ブレーキをひく役割をもつ存在がいて、暴走しない事だ。
だから、山中教授がノーベル賞受賞を得た事で、高揚感だけで独走しない事を願うわけです。
原子力の辿った道と同じように産業、企業と絡み付くと純粋な研究はどこか違う方向を向くんです・・・。
ノーベル賞受賞と同時にipsビジネス拡大・・・早すぎる世の中の動き。
あ〜あ・・・
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by polepole-yururin | 2012-10-09 08:32 | 医療(思うこと) | Comments(4)

すべてがなし崩し・・・

前に進むしかないのだろうか・・・
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しばらく私事で、いろいろあって情報が遠のいていた・・・
ちょっと落ち着いて新聞を見てみると、いろんな事がなし崩し・・・
原発問題は、大間原発の建設再開、それに原発0を訴えていた民主党は、いつの間にか20年後0を目指しはするものの、原発を今無くして経済成長は望めずと、今まで途中になっていた原発は建設する意向を示し、また原発再稼働に向けて政権は関わらず、今後の方針は規制委と電力会社と地元の合意で再稼働を認めるとした。
おいおい!と言いたい!
おかしすぎる。
この状態は、原発事故以前と変わりなく、地元をあくまで原発立地の地区ととどめ、規制委も以前の安全保安委員と何ら変わりなく・・・
政治がここまでごり押しした大飯原発再稼働にもう責任を問わず、丸投げした訳である。
原発建設もおかしな話だ。
福島の事を何にも反省し、思考し、対処をしない政治ってなんだろう?
福島は元気です!という新聞広告が大きく載っている。f0215179_8465075.jpg
福島が元気って、なんも考えず、放射能汚染ももう考えない事にしているだけじゃないか。
セシウム汚染は無くなったのか?夏に福島へ行って線量計がぴーぴーと鳴り続けた事は、2ヶ月経ったらもうきれいになっているのか?
日光東照宮の猿である。
見猿、言わ猿、聞か猿・・・
これでもう救われるという訳か・・・
福島のお米、野菜、いろんなところで出回っている。
もう大丈夫・・・あれは風評被害だった。デマだったといわんばかりに・・・
神経質な母親らという代名詞を作り、子どもを守ろうとする母親をおかしいとして・・・、こんな状況で学校で授業をさせるなんてと言った教師を除外して・・・本当を語れない日本にどんどんなっていく。
売れりゃいい、観光にきてくれりゃ〜いい、その近隣の都道府県もそうだろう。
忘れる。無かった事にする。そうすれば生活は出来る。食べたいものも思い存分食べれる。
みんな笑顔♩
原発も経済成長のためにはなくせない。だってアメリカも原発産業重視で押し進める、今やビジネスチャンスなんだよって東芝の子会社が言っている。
そうだとも!って日本の東芝、日立、三菱・・・技術は向上し、原発は大きなビジネスなんだよ!って事故起こったのに、苦しんでいる人がいるのに変わりない。
民主党、自民党・・・みんな経済の話しかしない。
テレビからは何も聞こえてこない・・・原発の話。
官邸前では今も市民が訴え続ける。
誰も見ようとしない福島は、嘗ての広島、長崎と同じ・・・補償だけ確保して、苦しみは当時者が飲み込むしか無い。
日光東照宮は、権力の象徴・・・
そこでうまく立ち回るには、見ざる、言わざる、聞かざる・・・大人になる事の秘訣!
裸の王様に誰か「王様!裸よ!」って言える大人はいないのか・・・
こういう現状を見て我が息子は、鼻で笑う・・・
道徳を教えながら・・・地球を守ろうと言いながら・・・相反する事ばかり大人がやっているのだから何を信じていいのかわからなくなるのは当然だよ。
大人は口ばかり、口では作文のような事を言うくせに、行動は何ら伴わず、嘘ばかりじゃん!
一人でも子どもに夢をもたせる大人がいる事を願って〜。
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夏、浜岡原発に見学に言った。
息子を連れて・・・怖かったけれど、行ってみた。
玄関には、デモ等された場合は警察に訴えるという張り紙があった。
大飯原発のにの前は踏みたくないようだ。
浜岡原発の資料館は、原発のいい事しか書いていない。
危ないこと、事故起きたら・・とか放射能の危険性は何処も無い。
クリーンで、すごい未来の、現在のエネルギーだと未だ言っている。
プルサーマルのことも、未だ伝える。
目の前には、実物大の原子炉と燃料棒が展示されていた。
これを見て、すごい!日本ってすごい!原子力ってすごい!って高揚するんだろうか?
私も息子も怖かった・・・これがこの世のものとは思えない・・・とてつもない物体だった。
そして福島では今も被曝しながら、放射能漏れを食い止めている現場の方とその爆発で生活を奪われた方々がいる・・・この矛盾ってどうなのかなと・・・
浜岡原発は、防波堤の建設をしていた。
津波・・・これで防げるの?だれも真剣に考えない。
電力会社も政府も、地元も・・・何処を見て生きているのだろう〜・・・
守ること、種の起原・・・もうその事から人間は外れてしまったのだろうか〜
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ps:今日の朝日新聞。ips細胞から卵子、出産の記事。f0215179_1273459.jpg
京大がマウスで実験・・・
あ〜あ、モラルを超える・・・ひたすら突き進む可能性という名の下で科学は後戻りしない・・・
「暴走しないで・・・」地球は言っている。
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by polepole-yururin | 2012-10-05 11:31 | 原発 | Comments(2)