ゆるりんのポレポレ日記 yururinp.exblog.jp

つれづれなるままに~日頃出会うこと、思うことを綴っています。


by polepole-yururin
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カテゴリ:お知らせ!( 30 )

この記事はしばらく固定します
以下Blog随時更新しています。

今までアゴラ子ども美術工場では、子どもたちに優しさを伝えてきました。
いつも見守る先生がいました。
2010年、KAMEの翼プロジェクトを立ち上げた先生。
いつも穏やかだった先生が言葉を出して行きました。
そして4年、政治についても語る機会をつくりました。
こんなこと誰だってやりたい話ではないのです。
危うい、危機を持っているから言葉を出し、大事な人をお招きし、伝えてもらうのです。

この声が届きますでしょうか?

どうか届いてください。

どうか今日本が何処の時点にいるのかを気づいてください。

穏やかな人が言葉を語り始めている意味を感じてください。

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上記チラシのとおり、アゴラ子ども美術工場にて12月14日に小児科医・山田真先生の講演会を開催します。
定員:50名のため、連絡順です。お早めの連絡お願いします。
(☎ 0537−27−1428 アゴラ)

ー開催にあたってー

里山にあるアゴラ子ども美術工場は、3歳から18歳までの子どもたちがいる居場所。
自然と造形を通して子どもたちに”あなた自身が大事ですよ、優しさが大事ですよ”って伝えています。
2011年、福島原子力発電所の事故が起きました。この時を境に、世の中は変わって行きます。その後、政権が変わり、特別秘密保護法、集団的自衛権行使容認、武器輸出等と政治は平和から遠ざかっているように思います。
今、様々な不安が私達を覆っています。
その不安を解消するにはどうすればいいでしょうか?
ネット、新聞、テレビからの情報に『本当にそうなの?』と問いかけてみましょう。
人が生きて行くために大事な感覚、”怖いという感覚”は身を守り、未来へ繋げます。研ぎすませて、当たり前に『怖い』と口に出しましょう。
”ニュートラルな人々との交流は新たなコミュニティーを創ります。”
アゴラ子ども美術工場は、ニュートラルな目線の方との交流、新たなコミュニティー創りを提案します。
キーワードは子どもと自然
今回は小児科医であり、震災後福島に行き来し、福島の子どもたちの健康をずっと見守ってこられた山田真先生をお招きし、これからの日本の未来についてお話していただきます。
子どもの一番側にいる親御さんたちと一緒に子どもの未来について考えましょう!
多数のご参加お待ちしております。



山田真氏
・小児科医
・東大医学部卒業
・現在、東京都八王子市八王子中央診療所理事長
1967年東京大学医学部卒業、その後、上記診療所勤務しながら公害、医療被害、障がい児の就学などの運動に関わりながら40年、診療を続ける。「子ども達を放射能から守る全国小児科医ネットワーク」代表として、福島で「子ども健康相談会」を開催。「ちいさい、おおきい、よわい、つよい」ジャパンマシニスト社の編集代表。現在も福音館の『母の友」にて医療コラム連載中!
著書多数・・・




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by polepole-yururin | 2014-12-12 10:23 | お知らせ! | Comments(2)
里山の教室と湖“うみ”の教室を行き来する- 

琵琶湖のアゴラ造形教室in野鳥センター 2014.11月の教室のお知らせ         

                               
      
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11月3日(月曜日.文化の日)は、クモの糸の造形美に注目してみましょう。子どもたちもクモの気分で柿の枝に毛糸で編み込んでみましょう。掛川アゴラから大きな柿の枝を持ってきます。大きな枝と小枝で毛糸や紐の編み物造形です。又今回も鳥の剝製写生を行います。どんな鳥かな?センターの方の野鳥レクチャーではクモのお話しもしていただきます。楽しみですね。


1、 大きなクモの巣を創って遊ぶ。

テーブルを使って紐を張る。


2、クモの巣ようにひもを編む

板、小枝、毛糸、自然物、紙、他/材料は準備致します。

   個人持ちもの/はさみ

3、鳥の剝製スケッチ

  個人の持ち物/鉛筆B、2B、色鉛筆12色程度 消しゴム

4、琵琶湖の野鳥についてレクチャー

  野鳥センターの方にお願い致します。今回はクモのお話も。

5、かめのつばさ君一座/台本読み合わせ。11月3日当日、座員にお申し出ください。

開催日 11月3日(月/文化の日)10時-12時 /造形とスケッチ                        
               12時半 /昼食(昼食、飲み物を準備して下さい)

                 13時15分 〜/野鳥とクモのお話

                 15時終了

参加費  2000円(製作費、材料費込み)   

持ち物:はさみ、色鉛筆、筆記用具、昼食 

■協賛協力 / 湖北野鳥センター  (滋賀県長浜市湖北町今西)

* 今回は野鳥センターでの活動に成ります。レクチャールームで製作は行いますが、センター内には観察の  

方がいらっしゃいます。観察場所では迷惑にならないよう静かな行動をしましょう。

*食事はレクチャールームですることができます。

参加される方は、10月31日までにアゴラにお連絡お願いします。

また次回の琵琶湖の造形教室は11月31日です。
"カメの翼君影絵劇団”の準備等で毎回15時からは台本読み合わせを行います。ですので、琵琶湖のアゴラも月一回の予定で行います。宜しくお願いします。

__________________________________

“カメのつばさ君一座”の影絵劇団について
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2014年滋賀県長浜市、琵琶湖水鳥湿地センターではじまった湖のアゴラ。里山と里海を行き来する長年の夢が叶った。2013年10月、野鳥センターの入り口にカメがいた。「野鳥センターに噛め?」そんな不思議な出会いから野鳥センターの造形教室ははじまった。カメはアゴラのシンボル。カメパオ、カメの翼プロジェクト、カメの翼君・・・カメとの縁は数えきれない。その造形教室も短期間に回を重ね、いろんな方が参加してくれた。小さな子から大学生、社会人、お母さん、お父さん、」おばあちゃん。野鳥センターの方々。ここに生まれた不思議なコミュニティー。月一回の新鮮な集まり。琵琶湖の美しい環境の中、半日のときを共有しながら過ごす。何とも心地いい、気持ちの行き来です。冬の里山と里海を行き来し、影絵一座“カメの翼君一座”が静岡と琵琶湖で影絵劇上演。出し物は”カメの翼君”。小学生からおばあちゃんまでの座員が演じます。(現在座員募集中!)舞台創作、影絵制作、影絵上演者、照明など、みなでそれぞれの役割をこなし、自分にあった仕事、役を担います。

2015年1月25日(日)18時開演
会場:掛川アゴラ子ども美術工場
2015年3月8日(日) 14時開演
会場:琵琶湖水鳥・湿地センター

現在座員募集中!

ー座員資格ー
・アゴラ造形教室に参加されている方。
・掛川の場合も琵琶湖の造形教室と同じとします。
琵琶湖のアゴラ造形教室は大人参加も大歓迎です!







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by polepole-yururin | 2014-10-25 21:06 | お知らせ! | Comments(0)
しばらくの間この記事は固定します
下記に随時ブログ更新中!





ーお知らせー

LapizNovels 発売開始!

はないみほ作品

『未来へ上巻』550円 『未来へ下巻』630円
あれから3 年・・・。
3 月11 日上下巻同時発売!

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<あらすじ>
福島第一原子力発電所はメルトダウンをした。原発近隣に住む人々はどうな
ったか!?同時にテレビ画面上でその出来事を知った人たちは何を考え、どう
したか?原発事故が日本人に問いかける。
言葉とチカラで出来上がった大人の世界を子どもの純粋な心が、言葉やチカ
ラの枠を外して凝り固まった大人たちを動かしていく。
私たちの未来は何処にあるのでしょうか・・・。
現実とファンタジーが入り交じりながらストーリーは展開していく。

ー『未来へ 上巻』 「あとがき」よりー

 東日本大震災から三年目を迎えようとしている。
たくさんの方が亡くなった。
統計によると第二次世界大戦で亡くなった人口を上回るのだそうだ。
え?と耳を疑いたくなる話である。
その事実が私たちのよく見る新聞やテレビニュースから流れないのはどうしてだろう。
それくらいに日本はいろんな情報が隠れてしまう社会のしくみなのだろう。
この震災は私に大きな衝撃を与えた。当たり前だった出来事に、当たり前っていったいなんなんだ?という疑問が湧き出たのである。
本文でも出てくる「当たり前」「仕方ない」「普通は」「それが社会だから」などなどそういう言葉を出されてしまうと、人は思考停止に陥る。それ以上は言えなくなる。
動きも止まる。そして権力者が使う「核の平和利用」「正義のための戦争」という反対語を結びつけた言葉で、人はとんでもない事をすごくいい事のように勘違いしてしまっている。
そういう事例は本当に多い。
日本は、世界で唯一原爆投下された国であり、その九年後第五福竜丸の乗組員も被爆した。
そういう世界で例を見ない出来事を経験しても五四基の原子力発電所が小さな日本列島にひしめき合い隣接している現状。
そして三・一一の福島第一原子力発電所の事故が起きてしまった。
未だに収束されていない。
海にも、地下水にも汚染水は流れ、大気圏も汚染されている。
でも大丈夫だという心理は、何処から来るのだろうか。
そしてそうなんだと安堵する心理を持つ事が出来るのだろうか?
ピノキオという童話を子どもの時に何度も読んだ。
悪い事をすれば鼻が伸びる。
「もうしません」とピノキオは作ってくれたゼペットじいさんに懇願する。
それなのにまた闇の証人に飴や夢みたいなショーを見せられて心奪われる。
そしてピノキオや子どもたちは闇の証人に売られ、ロバにさせられてしまう。
その場面を今私は日本の社会に見ているようである。
焼け野原になった日本は、人の幸せ、豊かさは、お金であるというような思想で統制されていったようである。
そして四季をもち、世界に例を見ない水資源豊富な美しい日本をお金のために破壊し、心まで奪われてしまったように感じるのである。
今本当に大事なのは、理屈ではなく、心で感じる事だと思う。
そして循環する事を意識し、優しい気持ちを持つ事だと思う。
『偽善』という言葉をも作って本当の優しさまでも、誹謗中傷するこの社会に違和感を抱く。
誹謗中傷するまでに人を信じられぬ国にしたのは、誰なんだろう。
その問いに答えられたらと言う気持ちを込めてこの小説を書いた。
震災後三年となり、また今の政権は原発推進を勧めている。
今日本が何処の時点にいるのかを感じながら生きていかないといけない時代である。
私たちは人間という生き物である。
ロボットではない。
一人一人が意志を持ち生きていく時代である。
ピノキオはいつしか人間になった。
私たちも人間のままでいられるようにと願う。

                         二〇一三年一一月一八日
                           は な い み ほ

*電子書籍で発売。
購入方法は電子雑誌「Lapiz」と同じようににて購入してください。
*お求めはDLマーケット or 雑誌 on lainで・・・




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by polepole-yururin | 2014-04-14 12:30 | お知らせ! | Comments(0)
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電子雑誌 Lapiz 春号に私の記事が掲載されました!
Lapiz(ラピス)は、スペイン語で鉛筆の意味。地球上には、一本お鉛筆すら手にする事が出来ない子どもが大勢い似る。貧困、紛争や戦乱、迫害などによって学ぶ機会を奪われた子どもたち。鉛筆を持てば、宝物のように大事にし、字を覚え、絵をかくだろう。世界中の子どもたちに笑顔を。「Lapiz」にはそんな思いが込められている。

是非ご購読よろしくお願いします。
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Graphic Magazine「Lapiz」情報

       Lapiz2014春号は3月1日発売です!

              お買い求めは
          http://lapiz-international.com/


             ☆☆目次☆☆

               巻頭言
              原発を考える
            自然エネルギーへの道
             讃岐のうどん発電
              原発を廃炉に
           日韓の廃炉問題はどうなったか
        「マーシャル諸島・ロンゲラップ島民の今」
           戦争解剖学の世界(第2回)
         Life & Art 造化自然。花を通して生きる
            のぞきっこ・こくりっこ
            今西富幸の詩的実験Vol.3
              図書館とは何か?
                古今東西
              breath of CITY
             今西雅文の風刺漫画
                びえんと
              E-shik Lee のアルバム
                宿場町を行く
              井上編集長、雛祭を行く
                 SWC の世界
              日和見ぶらり旅 鎌倉編
             片山通夫のサハリンレポート
             旅するカメラ 秋田なまはげ

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           《重要なお知らせ》

 皆様へ。
 Graphic Magazine「Lapiz」のホームページは変更になりました。

        http://lapiz-international.com/

    御手数ですが、ブックマークの変更をお願いいたします。
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              新刊書紹介

《ふるさとはポイズンの島 ビキニ被ばくとロンゲラップの人びと》

電子雑誌 Lapizで活躍中の渡辺幸重さんがこのほど上梓されました本
を紹介します。

渡辺幸重 (著), 島田興生 (写真)
価格: ¥ 1,575
発行 旬報社

旬報社ホームページ
http://www.junposha.com/catalog/product_info.php/products_id/808

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         Graphic Magazine「Lapiz」β版


  *東日本大震災*Portrait of Sakhalin*自然遺産 屋久島
   以上3点をDLマーケットにアップロードしました。

         販売スタンドなど詳しくは下記へ。
    http://www.lapiz.bz/
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   【著書案内】

     「追跡!あるサハリン残留朝鮮人の生涯」

 日本の植民地統治が生んだ一家離散「二重徴用」「急速転換」「樺太
  への逆密航」を語る貴重な証言!!
  片山通夫 著
  凱風社 刊 http://www.gaifu.co.jp/index.html

           定価 1900円+税
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by polepole-yururin | 2014-03-04 00:21 | お知らせ! | Comments(0)

絵本出版しました!

絵本、出版しました!

里山のアゴラ
震災後、里山で動き出した子どもたちのお話です。
3・11の大きな地震。そして原発事故が私たちの生活に大きな波紋を投げ掛けました。
当たり前にあると思っていた自然が無くなった・・・
なぜ自然は無くなっていくのか・・・
今だからこそ、子どもたちへ自然の豊かさを伝えたい!と思い、書き綴りました。
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自立舎絵本 定価:1600円

牧場の一日
今、日本は、集団的自衛権の問題やオスプレイ、原発事故による汚染、そしていじめ問題・・・
いろんな問題が渦巻いています。
そんな国の子どもたちは、何を考え、何を思っているのでしょうか?
多感な時期の子どもさんが、つぶやいた。
そのつぶやきを絵本にしました。
子どもの鋭い感性が、私たちに問いかけます。
「豊かさってなんですか?」
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自立舎絵本 定価:1500円

店頭販売していませんので、お買い求めはアゴラ子ども美術工場へお連絡ください。
電話/FAX 0537-27-1428
Email:agoraart@thn.ne.jp






yururin
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by polepole-yururin | 2013-10-24 21:10 | お知らせ! | Comments(0)
震災から復興を綴るエッセイ本発売!
「はしら雲 震災と女川の人たち」に続くエッセイ本、
「はしら雲 まおちゃん家族の明日」が
       自立舎文庫から出版されました!
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〜出版にあたって〜

これは、「はしら雲 ―震災と女川の人たち―」の続編です。
私は、震災当時4歳のまおちゃんに出会います。
そしてまおちゃんを通して一家族の復興を目の当たりにします。
復興とは、行政の敷かれた復興計画に従い成し遂げていくものなのでしょうか?
本書は、女川で復興をいち早くはじめたまおちゃん家族を書き綴ったエッセイ本です。
震災から二年三ヶ月が過ぎ、東北の事はもう終わった事のように私たちは日常を過ごしています。しかし被災された方々は、今なお仮設住宅に住み、個人の復興はこれからです。放射能汚染も未だ収束されていません。
まおちゃん家族は、私たちに語りかけます。
復興とは?
生きる事で大切な事は?
この本を通して、今の日本で生きる意味を一緒に考えていただければ幸いです。                      

                       2013年3月11日
                        は な い み ほ

価格 1500円 
自立舎文庫 / 〒437-静岡県掛川市千羽1679 ℡:0537-27-1428



   
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by polepole-yururin | 2013-06-26 22:00 | お知らせ! | Comments(2)

9月30日は私の誕生日。
があいにくの台風で、家で冬眠状態。
光のワークショップが開催されるはずだったのに、静岡に台風が直撃!
朝、アゴラで子どもたちを迎え、高橋匡太さんとスタッフとワークショップの続きをしていた。
急遽、午後からの教室の子たちにも来てもらっていろんな試みをした。
が、やはり台風は時間が経つごとにアゴラに接近。
待望のワークショップは、10月13日(土)14時〜と変更とした。
わざわざ京都から来てくださった高橋匡太さん、少し子どもたちと遊んで下さった。
今アゴラには面白い大きな物体ができあがている。
その面白い代物を残し、急いでお昼に京都に帰られた。
無事の帰還を祈る・・・
という訳で、
高橋匡太さんの光のワークショップは、変更となりました。
詳しくは・・・

高橋匡太さんの
光のワーショップ開催!

10月13日(土)14時〜日没まで
巨大カメが空を飛ぶ!?
アゴラ子ども美術工場が七色の光に彩られる♩
是非アゴラに来て下さい!

2011年12月31日、NHKの「ゆく年くる年」で横浜山下公園で復興の光を3000個灯した高橋匡太さんのワークショップです。
アゴラが子どもたちの思いで幻想的な光に包まれます。
この機会をお見逃し無く!
材料費 500円
場所:アゴラ子ども美術工場・掛川市千羽1679(JA掛川市緑茶加工近く)
             
                    KAMEの翼プロジェクト
                    0537−27−1428


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by polepole-yururin | 2012-10-09 09:42 | お知らせ! | Comments(12)

高橋匡太さんの
光のワーショップ開催!

10月13日(土)14時〜
アゴラ子ども美術工場が七色の光に彩られる♩
是非アゴラに来て下さい!

2011年12月31日、NHKの「ゆく年くる年」で横浜山下公園で復興の光を3000個灯した高橋匡太さんのワークショップです。
アゴラが子どもたちの思いで幻想的な光に包まれます。
この機会をお見逃し無く!
材料費 500円
場所:アゴラ子ども美術工場・掛川市千羽1679(JA掛川市緑茶加工近く)
             
                    KAMEの翼プロジェクト
                    0537−27−1428


ただいま高橋匡太さんはAgora子ども美術工場で子どもたちと想像を膨らませて、9月30日のファイナルに向けて試行錯誤。
さてどんな光のパフォーマンスが奏でられるかな060.gif
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昨年の光のワークショップのもよう〜、さて今年は!?003.gif
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http://www.kyota.jp (高橋匡太ホームページ)
http://kamenotsubasa.blogspot.jp/(KAMEの翼プロジェクト)
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by polepole-yururin | 2012-09-25 09:10 | お知らせ! | Comments(2)

光の実~ゆく年くる年

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お知らせ!
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12月31日23時45分からNHKの「ゆく年くる年」という番組が毎年放送される。
その番組に今年、光のアーティストの高橋匡太さんが出られるそうだ。
高橋さんは、私が参加しているKAМEの翼プロジェクトのプレイベントに参加してくださいました。
今年8月のフリートーキング、9月の2週にわたる光のワークショップ。
高橋さんは、子供達とちゃんと向き合い、子供達といっしょに光の面白さを教えてくれた。
9月Аgora 子ども美術工場は、光の実、光のぬりえ、光の地上絵、光のバルーンでやさしい光のオンパレードだった。
その高橋さんが、今回は陸前高田市へ行った。
被災地・陸前高田市の子供達といっしょにアゴラの時のように光の実を500個作った。
そしてその光の実を横浜にもって行き、横浜の山下公園で何千という光の実が光り輝く。
この企画主催は、横浜市。f0215179_9191710.jpg横浜市の山下公園は嘗て関東大震災の時の多量の瓦礫で埋め立てした場所である。
いわば震災後の復興のシンボルとも言える場所なのかもしれない。
いまや横浜で山下公園といえば、大変有名な場所だ。
そこで被災地の光がいっしょに灯る。
12月31日のゆく年くる年を是非見てください!

関連サイト:高橋匡太
        横浜市
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by polepole-yururin | 2011-12-29 09:10 | お知らせ! | Comments(10)

展覧会

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お知らせです!!
8月16日(月)〜22日(日)まで静岡県藤枝市のアートカゲヤマさんで、美術工場アゴラの展覧会が開催されます。
アゴラの在籍者(中学生、高校生)とアゴラの卒業生の展覧会です。
私も子供たちに混じって、三点出展します。
過去の作品三点です。
もよりの方はお立ち寄りを!

アートカゲヤマさんは、藤枝駅から徒歩では10分くらいのところです。
藤枝駅北口を出て、商店街に入り、ショッピングセンターの西友の通りに突き当たりますので、その道を右折、東へ東へ行っていただくと、道沿いにあります♪
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by polepole-yururin | 2010-08-16 15:10 | お知らせ! | Comments(0)